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〇 はじめに…
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このソフトウェアは条件付きフリーソフトウェアです。ちゃんと条件(スクリプト規定)を守ってくださいね。
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〇 G_BOOK とは
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アイコンを利用したみやすいゲストブックです。
管理人は返事を書くことも可能で、ただのゲストブックとしては贅沢な機能を盛り込んでます。
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〇 著作権他
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G_BOOK は複数の方のおかげでできております。
ここに著作権を明記しておきます。
・CGIスクリプト(xxxxx.cgi)の著作権
著作権は「じゃわ@中沢重人」が持ってます。
いかなる改造を施しても、著作権は譲渡されません。
しかし、著作権を明記すれば、改造したり、再配布しても構いません。
・GIFイメージ(xxxxx.gif)の著作権
全てのGIFイメージは牛飼いさんのものを使用しています。
したがって、著作権は牛飼いさんにあります。
牛飼いとアイコンの部屋 http://www.ushikai.com/
(重要!!)
なお、このGIFイメージを勝手に配布することはできません。
このCGIスクリプトを配布するに従い、牛飼いさんには再配布しても良いという許可をいただいています。
この G_BOOK 以外で使用する場合には、一度、牛飼いさんのホームページの使用条件に目を通して下さい。
なお、主においどんさんや、ファルコンさん、Naotoさんの協力も得ています。
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〇 これまで G_BOOK をお使いの方へ
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初めてご利用の方は読む必要はありません。
いつも G_BOOK を利用してくれてありがとうございます。
G_BOOK のログ形式が変わりましたので、そのままでは、いままでのログは使えません。
G_BOOK v1.41+ をご利用の方はこれまでのログは使えません。
それ以外の方は、ログ変換スクリプトを使ってログの形式を変換する必要があります。
ログ変換スクリプト g_chg.cgi を使ってください。
〇 使い方
まず、現在使用中の G_BOOK を使用できなくしてください(リンクを外す等といった対処をしてください)
念のため、バックアップを取ります。プロバイダのサーバーにある g_book.log をFTPでダウンロードするなりして万が一に備えてください。
g_chg.cgi をエディタで開き、必要なら、先頭の Perl のパスのみを書き換えます。
g_chg.cgi をFTPで送信し、パーミッションを 755 にします。
設置した g_chg.cgi を実行するために、ブラウザ(ネスケやMSIE)を開いて、URLを打ち込みます。
例: http://www.hogehoge.ne.jp/~hogehoge.cgi-bin/g_chg.cgi
あとは、自動的に変換されます。
終了後、新しいバージョンの G_BOOK を設置してください。
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〇 設置解説
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CGI-StaTion には「初心者のための設置講座」があります。
初めての方は、そちらをご覧ください。
ここでは設置経験のある方のための解説を行います。
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〇 ファイル構成
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全てのファイルを同じディレクトリに置いて下さい。
そのディレクトリのパーミッション(アクセス権)を 777 に設定して下さい。
プロバイダによって指定されている場合もあります。
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〇 各ファイルの簡単な説明と補足
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※ readme.htm
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このファイルです。FTP転送する必要はありません。
G_BOOK 全体の説明・注意等が書かれています。
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※ g_book.cgi(これにリンクをはると動作します。)
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CGIのスクリプトプログラムです。
FTPで転送する時はアスキー(テキスト)モードで行い、パーミッション(アクセス権)を 755 に設定して下さい。
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※ g_chg.cgi
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CGIのスクリプトプログラムです。
ログ変換用のスクリプトです。
初めて利用する方は必要ありませんので、削除されてもけっこうです。
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※ g_book.log
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記録用のファイルです。
FTPで転送する時はアスキー(テキスト)モードで行い、パーミッション(アクセス権)を 666 に設定して下さい。
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※ xxxxx.gif
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アイコン、背景、タイトル、etc...用 GIF 形式画像ファイルです。
FTPで転送する時はバイナリモードで行い、パーミッション(アクセス権)を 644 に設定して下さい。
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※ jcode.pl
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日本語文字コード変換ライブラリです。
このファイルは決していじらないで下さい。
FTPで転送する時はアスキー(テキスト)モードで行い、パーミッション(アクセス権)を 755 に設定して下さい。
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〇 テスト設置する
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まずはテスト設置してみましょう。
g_book.cgi というファイルをエディタで開きます。
1:#!/usr/local/bin/perl
2:
3:# G_BOOK verx.xx (Az Board OIDON version!)
4:
5:# このスクリプトは「じゃわ」と「おいどん」の共同制作です。
(左の数字は行数を表します。)
1行目の #!/usr/local/bin/perl はプロバイダによって異なる場合があるので、プロバイダに合わせて書き換えて下さい。
書き換えたら、一度、FTPで転送し、パーミッション(アクセス件)を変更して動作確認を行って下さい、
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〇 トラブルシューティング
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どうしてもうまくいかない、エラーが頻発する、文字化けがある等、不都合がある場合はトラブルシューティングをご利用ください。
CGI-StaTion にはトラブルシューティングのページがあります。
トップページのクイックリンクでトラブルシューティングを選択して下さい。
「トラブルシューティングでもあかんわぁ」って方は、サポート掲示板をご利用下さい。
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〇 オプションの設定
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- 管理人の名前:$admin_name = '〜';
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あなたのニックネームを記入しましょう。
返事を書いたときに、From 〜 と出ます。
〜 の部分のみを書き換えて下さい。
- 管理用パスワード:$password = '〜';
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管理用エディタを使うためのパスワードです。
半角英数 8 文字程度で必ず書き換えて下さい。
このパスワードを利用すると、投稿の削除、編集、投稿者に返事ができます。
- 最大保字数:$reg_max = n;
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投稿を何件まで記録するかを設定できます。
デフォルトでは 300 件で、これ以上の投稿があった場合、古い投稿から削除されていきます。
n の部分のみを半角数字で指定して下さい。
- 1ページに表示する数:$max = n;
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この掲示板はページという概念があります。
をページという単位で別け、1ページに表示する投稿の数を指定できます。
デフォルトでは 20 件ずつ表示されます。
n の部分のみを半角数字で指定して下さい。
- 投稿を受理する最大文字数:$max_msg = n;
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あまりに長すぎる長文は迷惑ですし、ネズミ講等の投稿に多いので、長文に対する制限があります。
この掲示板では、メッセージを受理する最大の文字数を設定します。
半角 n 文字という考え方でいきます。全角文字は半角 2 文字分です。
したがって、 AAAA は4文字、ああ も 4文字です。
デフォルトでは 1200文字(全角 600文字)に設定されてます。
n の部分のみを半角数字で指定して下さい。
- タイトル:$title = '〜';
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ゲストブックのタイトルです。
これはブラウザの一番上の部分に表示されるタイトルで、画像のタイトルではありません。
画像のタイトルを変えたい場合は、「画像関係(タイトル等)」をご覧下さい。
〜 の部分のみを書き換えて下さい。
- <BODY>タグ:$body = '<BODY 〜>';
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<BODY>タグの設定です。
〜 の部分のみを書き換えて下さい。
- 帰りのページの URL:$back_url = "〜";
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掲示板から戻る時のリンクをはる、URL を記述します。
〜 の部分のみを書き換えて下さい。
- 画像の URL:$image_url = "〜";
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プロバイダによってはCGIファイルと画像を同じディレクトリに置けない場合があります。
その場合、画像を置いたディレクトリのある URL をここに記述しておきましょう。
〜 の部分のみを書き換えて下さい。
- 画像関係(タイトル等):$xxxxx_gif = "〜.gif";
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G_BOOK で使われている各種画像を変えられます。
画像のファイル名で指定して下さい。
〜.gif の部分のみを書き換えて下さい。
- 画像関係(アイコン):$user_icons[n] = "〜.gif=〜"; $admin_icons[n] = "〜.gif=〜";
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G_BOOK で使われているアイコンを変えられます。
必ず、 アイコンのファイル名=アイコン名 の形で書いていきます。
例えば、アイコンのファイル名が「boy.gif」で、アイコン名が「少年」の場合、
$user_icons[n] = "boy.gif=少年";
となります。
注意するべき点は $user_icons[n] の n の部分です。
これは、 0 から始まり、連続でないといけません。
したがって、3 番がないというようなことはしてはいけません。
駄目な例(3番がない)
$user_icons[0] = 'boy1.gif=少年1';
$user_icons[1] = 'boy2.gif=少年2';
$user_icons[2] = 'sala1.gif=青年';
$user_icons[4] = 'girl1.gif=少女';
このことに気をつければ、番号を増やしても減らしても構いません。
デフォルトでは 0〜8 番になってます(アイコンは 9個です。)
なお、管理者用のアイコンも同様です。
- 時間関係:$date = '〜'; $date_type = n;
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タイムスタンプの設定です。
この CGI は投稿された時の時間を記録します。
その記録方法を決められます。
$date = '〜'; の 〜 を書き換えることで、フォーマットを変えられます。
(yearは年、monは月、dayは日、hourは時、minは分、secは秒をあらわします。)
例) $date = "year/mon/day hour:min:sec"; なら、
1997年1月15日、3時11分20秒は 97/1/15 3:11:20
$date_type = n; の n を書き換えることで、日付の修正方法を設定できます。
例をあげます。
例) 1月11日、10月4日 のそれぞれについて
0:修正しないときは、1/11 10:4:7 となる。
1:修正する(時分秒)ときは、1/11 10:04:07 となる。 (時分秒が二桁になる)
2:修正する(全て)ときは、01/11 10:04:07 となる。(全てが二桁になる)
- 色関係:$xxxxx_color = '〜';
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タイトル等の色を設定できます。
#xxxxxxx といった 16進数で表現しても、blue といった指定の色で表現しても構いません。
〜 の部分のみを書き換えて下さい。
- 不正アクセス防止:$check_url = "〜";
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G_BOOK のセキュリティ機能です。
他サイトからの掲示板破壊用のプログラムを拒絶します。
滅多なことはないので、普段は利用しないで下さい。
使用する場合は、ここに G_BOOK の正確な URL を記述します。
ブラウザ等によってはこれだけで投稿できなくなることもあります。
- イタズラ防止:@check_ipad = (〜);
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G_BOOK のセキュリティ機能です。
イタズラをする人の投稿を拒否する機能です。
イタズラする人の IPアドレス を記述することで、その IPアドレス からの投稿はできなくなります。
IP アドレスは管理用エディタを起動するとわかります。
[削除] [編集] [xxxxxxxx.ne.jp(xxx.xxx.xxx.xxx)]
の、xxx.xxx.xxx.xxxの部分です。
この数字を書きます。
@check_ipad = ('xxx.xxx.xxx.xxx');
数字は '' の中に書き込むようにしてください。
複数の場合は , で区切って列挙します。
@check_ipad = ('xxx.xxx.xxx.xxx','xxx.xxx.xxx.xxx','xxx.xxx.xxx.xxx');
これで、この IPアドレスからの投稿はできなくなります。
IPアドレスで拒否するので、同じ IPアドレス の人全てを拒否してしまうことに注意してください
- 匿名プロクシ制限:$check_proxy = n;
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G_BOOK のセキュリティ機能です。
匿名プロクシを使って悪戯する荒らし対策の機能です。
この匿名プロクシ制限と、上の IP アドレス制限で、ほとんどの悪戯相手を撃退可能です。
ただし、このプロクシ制限は関係ない普通の人をも、多く巻き込みます。
プロクシ経由全てを無差別に撃退するため、悪戯でよほど困ってない限り使用しないでください。
n の値を 1 にすれば、撃退します。
0 に戻せば、通常の状態に戻ります。
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〇 G_EDIT(管理用)の使い方
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管理用画面を表示するには、タイトル画像をクリックして下さい。
管理用パスワードが聞かれます。パスワードを記入して管理画面に入って下さい。
G_EDIT には削除・編集を初め、特別な機能があり、使えます。
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・ 削除するには?
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削除したい投稿の [削除] のチェックボックスをチェックします。→ [削除]
複数指定しても構いません。
指定した後、 を押すと削除されます。
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・ 編集するには?
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編集したい投稿の [編集] のチェックボックスをチェックします。→ [編集]
一つしか指定できません。
指定した後、 を押すと編集画面になります。
編集画面では編集したいところだけ書き換えて、を押して下さい。
また、この画面で投稿者に返事が書けます。
編集と削除は、同時に行うことが可能です。
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・特別な機能を使うには?
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特別な機能を選択して、 を押すことにより、その機能を使えます。
以下は、選択できる機能の説明です。
・通常の処理をする
削除や、編集といった通常の処理ができるようになります。
他の機能を選択したあと、元に戻す時に利用します。
・ロックの解除
G_BOOK のロック機構がかかってしまったままになった際に利用します。
「ロックファイルを検出しました。時間をおいてごりようください。」というエラーがずっと出ている場合に使ってください。
解除できます(通常は自動的に解除されます)。
・ ログのHTML化
ログファイルを HTML化してダウンロードできます。
HTML ファイルになっているので、自由に編集できます。
過去ログの作成等にご利用下さい。
なお、ダウンロードした際は、ファイル名が g_book.cgi になっているかもしれませんが、g_book.html にファイルの名前を変更してください。
・ ログのダウンロード
ログファイルをそのままダウンロードできます。
バックアップを効率よくすることができます(バックアップはまめにしましょう)
なお、ダウンロードした際は、ファイル名が g_book.cgi になっているかもしれませんが、g_book.logl にファイルの名前を変更してください。
・ ログの初期化
ログをまっさらのなんにもなかった状態に戻します。
すなわち、全ての記事を削除します。
この機能を選んだ直後は、少しバグりますが、すぐに元に戻ります。
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〇 G_BOOK の 特徴と使い方 そして雑談(笑)
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G_BOOK は何故かクッキーに対応しています(^^;
普通、ゲストブックには対応していません。何度も書かないからです。
何故ついているか?もともと、AZ Boardという掲示板を改良したからです。
そのため、第二の特徴として……、管理人はレスが書ける!!
おかしいっちゅーに(笑)
さて、そもそも何故、こんなものができたのか?
理由は AZ Board が人気なく、その原因が平凡だからと僕が信じているためです。
また、おいどんさんがスペシャルな改良をしてくれたこともあります。
あと、すばらしいGIFを使わせていただいた牛飼いさんのおかげでもあります。
そして、何故か欲しいと言って下さるあなたのためです。そう、全てはあなたのため!!
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〇 最後に…
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これらのCGIの作成には多大な労力と資金がかかっています(いや、本当に…)
ちゃんと規定とか守って気持ち良く使って下さいです。
で、フリーウェアなんですが、寄付は多いに歓迎しております。
寄付は郵便局でお願いです。
記号 14630 番号 3688441
おなまえ 中澤 重人 (なかざわ しげと)
ダウンロードありがとうございました。
これからも、僕のページともどもよろしくお願いします。